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ICLSコース、指導者養成ワークショップコース、BLSコースの結果報告の徹底化について

関係各位

平成24年9月3日
ICLS企画運営委員会

ICLSコース、指導者養成ワークショップコース、BLSコースの
結果報告の徹底化について

平素より日本救急医学会ICLSコースへご理解・ご協力いただき、心より感謝申し上げます。
8月2日にお知らせ致しました、コース結果報告につきまして、再度ご連絡となります。ICLSコースの認定作業はICLSコース企画運営委員会(以下、本委員会)の地区担当委員が行っておりますが(BLSコースは自動認定)、コース終了後の結果報告が完了していないコースが目立ってきております。
本委員会では、その対策として、期限を設けてコース結果報告を義務化することに決定しました。 つきましては、下記の通り、コース終了後の結果報告の徹底のため、システム変更しておりますのでご理解の上、ご協力をよろしくお願い致します。

ICLSコースの結果報告の徹底化への具体的なシステム変更点

下記の通りコースの結果報告を徹底します。
(1) 「通常」のコース認定の場合は、コース終了日を含めて2週間以内にICLSウェブサイト上で結果を報告すること。
(2) 「事後」のコース認定の場合は、認定日を含めて2週間以内にICLSウェブサイト上で結果を報告すること。
上記(1)、(2)を遂行しない場合は、同一のICLSコース認定ディレクター(以下、CD)・指導者養成WSディレクターが開催する次回コースの申請ができません。

※結果報告の方法は従来通りです。
※なお、上記(1)、(2)で示した2週間の期限内に2回の結果報告のお願いメールがCDに送信されます。
※8月20日のシステム変更後に申請されたコースより、適用となっております。

以上

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